生理痛は化学物質が原因?

化学物質は、食べ物、環境から体に入ってきて、影響し続けています。
昔はそれほど身近になかったのです。
だから昔の人は、妊娠しても出産しても元気だったのかと思います。
もちろん、生理なんて、なんてことないはずです。

現代はたくさんの生理に悩む方々がいます。
けれどもわたしは、あの辛い生理の痛みを、化学物質を体に入れないようにしたことで、解決しました。
もともとわたしは化学物質に敏感な体質であるということを、幼少の頃からのアトピーを解決すべく取り組み始めてからというもの、様々な体験を通して知ってきました。



その過程で、部屋の中の化学物質の発生源である発砲ポリエチレンを撤去しました。すると、みるみる体調が良くなり、おまけに生理の時の立っていると辛い痛みが、完全になくなってしまったのです。

こうなるまでにはわたしは食品から添加物を極力摂らないようにかなり注意していたのと、それから今回、石油からできているものを部屋から取り除くことを徹底したことが幸いしたと感じています。

気をつけるものをもっと具体的に、次の記事に書いていきたいと思います。

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